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地域資料デジタル化研究会 |
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地域資料デジタル化研究会はデジタル技術で過去と現在を未来につなげる、デジタル・アーカイブの研究・実践のために、平成13年10月に設立。平成16年4月より 全国初の指定管理者制度による公立図書館「山中湖情報創造館」(山中湖村)の運営や平成18年度に開館する山梨県立博物館に収蔵される県史編さん資料の整理事業の受託など行政との協働を推進するとともに、参画する一人ひとりの想いを実現できるNPO法人を目指しています。
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新宿環境活動ネット |
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環境都市「新宿」の創造にむけて、市民・事業者・行政の連携と協働を推進することを目指し、1999年に任意団体「新宿環境情報ネットワーク」として誕生。環境に関心を寄せる区民・団体・企業・行政・学校が、立場と分野を越えてゆるやかにつながり、定期的な「情報交換会」を開催するとともに、「エコ事業者」の連携づくりや地域と学校をつなぐ「環境学習応援団」PJを推進。2003年にNPO法人化した。2004年4月より、「新宿区立環境学習情報センター」の指定管理者として管理運営・事業実施しています。 |
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菅原敏夫 氏 |
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1980年代初頭、市民活動組織を「NPO」と呼ぶことを提唱。90年代からNPO法制定市民立法活動に従事。いくつかの省庁、自治体で協働のあり方を検討する委員会などに参加。社団法人東京自治研究センター研究員、JCA-NET代表、NPOサポートセンター副理事長など。著書に『NPO・公益法人改革の罠』(共著,2003年,第一書林)他。 |
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粉川一郎 氏 |
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専門はオンラインコミュニティ、NPO及び行政評価、行政と市民のパートナーシップ。藤沢市市民電子会議室の立ち上げ時より世話人として参加。また、三重県生活部NPO室市民プロデューサーとして県のNPO施策形成に関わる。2003年よりNPOサポートセンター事務局長。2004年より武蔵大学社会学部メディア社会学科専任講師。コミュニティ・シンクタンク「評価みえ」代表も務める。 |
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